宮崎大輔in「スポーツ大陸」折原一「叔母殺人事件~偽りの館~」

2007年11月15日

「宮~Love in Palace~」10話~12話

昨夜も韓国ドラマ「宮~Love in Palace~」を見入り、気づいたらまたまたam2:00。
勢いで続きを見よう!とも思ったけど、さすがに翌朝寝不足になるのはわかりきってるので、昨日は12話でストップ。
毎回胸がキュ~ンってなりながら見てます。



10話~12話のお話です。


皇帝に代わりシン皇太子がタイへの外交に行くんだけど、シンを諦めきれないヒョリンが追いかけてきちゃうんです。
2人が仲良くデートしている姿をパパラッチに撮られ、新聞記事として出ることに。
まあ、これはユル君のお母さんの仕業でもあるんだけど。
(ちゃんと決定的瞬間=キスシーンは最後の切り札としてしまってるユルママです)

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一人韓国に残されていたチェギョンはシン君と会えない、連絡もしてくれない…で淋しさのあまり体調を崩しちゃうんですよね。
極めつけが新聞記事。
これを見て更に体調を悪くしヒョリンの前で倒れるんです。
そんな時ユル君がサッと助けに来てくれる!
キャ~王子様~!!
でもでも、チェギョンにとっての王子様=シン君が倒れたチェギョンを抱いて宮殿へ。
学校だったので、みんなの注目の的です。
彼女が目を覚ますまでず~っとそばにいるんだ。
こちらもキャ~王子様!!ですね。

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チェギョンが「実家に帰りたい」って言っても「ダメだ!」と言い切るシン君。
その理由は一つ!
「返しちゃうともう二度と帰ってこない」そう思ってるから。

好きなら好き!って態度で示せばいいのに、クールなシン君にはそれができないんです。
見ているこちら側はキュン!キュン!状態。


チェギョンの体調も良くなって皇太后様とチェジュドへの公式行事。
「シン君も一緒!」って思ってたチェギョンはシン君が「忙しいからムリ」と断ったことに”しょんぼり”。
チェジュドに行ける事が嬉しいチェギョンはカメラを借りにシン君のお部屋へ。
そこで、シン君が大切に持っていたヒョリンからのプレゼントを見てしまうんです。
「まだヒョリンのこと好きなんだ…」とショックを受けちゃうチェギョン。


ヒョリンから呼び出されたシン君は「もう何もしてあげられない。タイで空港まで送ったのは最後のプレゼントだった」と告げます。
ヒョリンはヒョリンでショック。
シン君の心はチェギョンへ向かってるからね(チェギョンは知らないからまたおもしろいんだけど)。


チェギョンはチェジュドの「テディベア博物館」へ公式に訪れるんですけど、そこでたくさん”アルフレッド”に出会うんです。
”アルフレッド”はシン君が大切にしているテディベア。
そしたら、いないはずのシン君がいるんです!!
やっぱりな~。ゼッタイ来ると思った!(←また突っ込んでしまう大阪人)
「仕事が早く終わったから」なんて理由つけてるけど、”一緒にいたいからだ!”って言えばいいのに~。

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ドラマの最後が必ず”テディベア”による本日のハイライトなんですよね~。
これがかわいいんです。

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もちろん今夜も続きを見ますよ。

razz_0120 at 10:43│Comments(0)TrackBack(0) korean drama 

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